フィギュアスケートファンのブログ

フィギュアスケートの一ファンとして思ったことや感じたことなどを伝えます

同じ誕生日のネイサン選手と鍵山選手に共通する使命は・・

 

日付が変わってしまいましたが、今日5月5日“子どもの日”は、今年の3月に行われたフィギュアスケートの世界選手権で、見事な演技を行って優勝したアメリカのネイサン・チェン選手の22回目のお誕生日であり、同じ試合で2位になった日本の鍵山優真選手の18回目のお誕生日でもあるので、私からもお祝いの言葉を贈ることにしました。

 

ネイサン選手と鍵山選手、お誕生日おめでとうございます。 

どうぞ、この先も健康で幸せな人生でありますように。そして、これからも素晴らしい演技の数々を見せてもらえますように。

 

 

ところで私は、子どもの頃から占いが大好きで、様々な占いを行ってきて、仕事として行っているカウンセリングでも、占いを取り入れているのですが、ネイサン選手と鍵山選手は、生まれた年は違うけれど、同じ誕生日ということで興味を持ったので、占星術による、それぞれのホロスコープを出して見てみました。

 

ホロスコープとは、ある人が生まれた時に、水星、金星などの惑星が、どこに位置していたかを示した星図のことで、それを見ることで、その人の性質や運勢などを読み解くことが出来るのです。

 

それを出して見た結果、2人は誕生日が同じ、というだけでなく、それぞれのホロスコープ上の星々の重要な角度などにも共通点があることが、わかりました! もちろん、違う点もありましたが。

 

というわけで2人が、どのように似ていて、どのように違っているのか??について、別に詳しく書いてみたので、興味がある方は読んでみてくださいね。ちなみに今回、私が行ったホロスコープの出し方は、一般的に、よく知られているのとは別の方法によるもので、けっこう当たっているものです↓

 

 

 

●こちらは、希望通りのチケットを手に入れるだけでなく、何か他に叶えたいことを叶える上でも役に立つことを書いています。その秘密を知りたい方は、ぜひどうぞ↓

 

 

 

●こちらは、ほとんどの方達に当てはまる共通の課題について書いた記事もセットにしています。それは、読みながら直接カウンセリングを受けているように感じられる“読むカウンセリング”です↓

 

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●こちらの記事には、それを知ることで、デニス・テン選手やクリス・リードさんの死を前向きに捉えられて救われるだけでなく、“私達が、それを知ることによって”亡くなった彼らも救われる、つまり彼らの助けにもなることを書いています。

(誹謗中傷に関して、読みながら直接カウンセリングを受けているように感じられる“読むカウンセリング”をセットにしています)↓

 

 

 

●こちらの記事には、真央ちゃんのサンクスツアーの会場で出会った人達から聞いた、高橋大輔選手と荒川静香さんに関する小話(実話)も書いています(誹謗中傷に関して、読みながら直接カウンセリングを受けているように感じられる“読むカウンセリング”をセットにしています)↓

 

 

●こちらの記事にも、誹謗中傷に関して、読みながら直接カウンセリングを受けているように感じられる“読むカウンセリング”をセットにしています↓

 

 

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【画像の追記あり】無症状からは感染しない、マスクは効果がない、コロナワクチンは害でしかない理由をお伝えします

 

今、横浜の方では、この時期に恒例のアイスショー“プリンスアイスワールド”が開催中とのことで、観に行った方達のレポを、私も拝見していました。

そして、それに出演している宇野選手の来シーズンのプログラムは、私も好きな“ボレロ”と知って、今後の試合で見るのが楽しみになりました(*^-^*)

 

 

さて、本題ですが、高齢者へのコロナワクチンの接種が始まっているとのことなので、今一度、そのことについて、お伝えすることにしました。

 

というのは、以前の記事にも書いたように、コロナは言われているほど怖くないもので、コロナワクチンは必要ないどころか害でしかないと、私は今でも、ほぼ確信しているからです。

 

そして私が、そのように書いて伝えることで、ワクチンについて考え直す、きっかけになって、ワクチンの害から守られる方達が、少なからず、いるかもしれないと思うからです。

 

 

それでは何故、コロナは言われているほど怖くないもので、コロナワクチンが害でしかないと思うのか?? その根拠となることを詳しく説明している教授や医者の方達の動画とブログを、いくつかご紹介します↓

 

 

こちらの動画では、PCR検査によって陽性者=感染者が増えた理由や、PCR検査のトリックについての説明、「PCR検査は、ウイルス遺伝子を検出するものであり、感染性ウイルスの存在を証明するものではない」ということ。

 

そして、「無症状の人の半数から感染するという概念は、未だに科学的に証明されていない」ということ、「無症状感染は存在しない」との確かな科学的証拠を示している、ということ。(18分18秒辺りから)

 

※以下の画像は、動画からスクショしたものです↓

 

 

ウイルスは、とても小さいので、マスクの穴を簡単に通り抜ける。だからマスクは効果がないという話(22分47秒辺りから)

 

 

ワクチンの話、遺伝子ワクチンの危険性について。そして、今回のワクチンは、人間の遺伝子組み換えであり、人間の遺伝子改造に繋がるかもしれない、ということ。

数か月後、数年後の体の異変については、全く研究されないままで投与されるものだ、ということ。(28分16秒辺りから)

 

 

そして、こちらは別の教授によるものですが、その方は、これまでの鶏卵法によるワクチン、つまり弱毒化または不活化したワクチンの接種は行ってきたそうですが、今回の遺伝子ワクチンは危険だと説明しています↓

 

 
 

それから、こちらは、前から私も、よく拝見していたドクターのブログですが、「今回の遺伝子ワクチンを接種することは、コロナの感染症そのものよりも危険であることは明確だ」と、おっしゃっています↓

 

 

 

そして最後に、ご紹介したいのは、厚生労働省のサイトに掲載されていたコロナとコロナ以外のワクチン接種に関する最新の資料です↓

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00021.html

 

こちらは、そのページの中にある新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例です↓
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000775315.pdf

 

これによると、今年の2月から4月の終わり頃までに、コロナワクチン接種後に亡くなったとして報告されたのは、全部で19件もあるとのことで、新たに高齢者の方達が何人も加わっていました。

 

 

というわけで今回、ご紹介した動画やブログや資料が、きっかけになって、コロナワクチンを接種することを考え直す方達が少しでも増えることを切に願っています。

 

 

 

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●こちらの記事には、それを知ることで、デニス・テン選手やクリス・リードさんの死を前向きに捉えられて救われるだけでなく、“私達が、それを知ることによって”亡くなった彼らも救われる、つまり彼らの助けにもなることを書いています。

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真央ちゃんのサンクスツアー千秋楽の最前列のチケットを願い通りに取れた理由は・・

 

ファンの皆さんは、すでに、ご存じですが、3年にも渡って行われてきた真央ちゃんのサンクスツアーが、いよいよ最後を迎える千秋楽の公演が、つい先日の4月26日と27日に横浜アリーナで開催されたので、私も観に行って来ました。

 

私にとっては、去年の11月に兵庫で行われた公演を観に行って以来、約5か月ぶりに観る公演でした。

 

そして、やっぱり、わざわざ遠方から足を運んで観に来て良かったと、心から思えるような本当に素晴らしい公演でした!

そして、やっぱり真央ちゃんはスゴイ!素晴らしい!と改めて思いました。

 

 

こちらは、初日に座った席から撮ったものです。希望が叶って、ショートサイドのほぼ真ん中辺りから観ることが出来ました↓

 

 

こちらは、ロビーに置かれていて、いい香りがしていた、たくさんのお花の一部です↓

 

 

 

 

 

以前の記事にも書いたように、私は、同じ公演を日にちを置かずに続けて観たいとは、あまり思わない方だったので、これが最後とはいえ、両日とも絶対に観たい!とまでは、今回も、あまり思っていなかったのです。

 

だから大千秋楽の27日だけ観に行ければと思っていたのですが、26日の方で、かなり良い席のチケットが早い段階で、たまたま取れて、肝心の27日の方は、なかなか希望が叶うチケットが取れずにいたのです。

 

だから26日だけ観に行こうかと思いかけていたら、なんと初日の公演の3日前の夜に、27日アリーナ席の最前列のチケットが思いがけなく取れた(買えた)のです!! しかもローソンのチケットサイトで、です。

 

そういうわけで、両日とも観に行ってきたのですが、初日の26日は、ショートサイドの、ほぼ真ん中辺りの前の方からだったので、観たかった全体を観られて、とても良かったし、27日の大千秋楽は、ロングサイドのアリーナ最前列からだったので、リンクにとても近くて迫力があって、やっぱり、とても良かったです。

 

同じ公演を2日続けて、それぞれ違うサイドと違う距離の席から観るという、とても贅沢な体験をさせていただきました。

 

そして大千秋楽の27日の公演が終わった後は、その前日の26日が終わった時とは、明らかに違う心境になって、何となく寂しいような、そんなものを感じました。

 

今回、観た公演を振り返ってみて改めて思ったのは、横浜アリーナという大きくて立派な会場での公演も、もちろん良かったけど、やっぱり一番、良かったのは、アイスショーなど開催したことがない地方のスケート場で、アットホームな感じで行われた公演だった、ということでした。

 

何はともあれ、サンクスツアーという素晴らしい公演を創って魅せてくれた真央ちゃんと他のスケーターの皆さんに、私も改めて、ありがとうと感謝したいと思います。

 

そして真央ちゃんや皆さんの人生が、これからも、ますます輝いて素晴らしいものになりますようにと心からお祈りいたします。

 

 

●先にも書いたように、今回の公演のチケットは、両日とも、かなり良い席で、“棚からぼたもち”的な感じで取れたものだったのですが、どのような経緯で取れたのか? 何故そのようなことが起きたのか?について、別に詳しく書いてみました。

 

それは、希望通りのチケットを手に入れるだけでなく、何か他に叶えたいことを叶える上でも役に立つことなので、それを知りたい方は、ぜひ読んでみてくださいね↓

 

 

●こちらは、ほとんどの方達に当てはまる共通の課題について書いた記事もセットにしています。それは、読みながら直接カウンセリングを受けているように感じられる“読むカウンセリング”です↓ 

 

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●こちらの記事には、それを知ることで、デニス・テン選手やクリス・リードさんの死を前向きに捉えられて救われるだけでなく、“私達が、それを知ることによって”亡くなった彼らも救われる、つまり彼らの助けにもなることを書いています。

(誹謗中傷に関して、読みながら直接カウンセリングを受けているように感じられる“読むカウンセリング”をセットにしています)↓

 

 

 

●こちらの記事には、真央ちゃんのサンクスツアーの会場で出会った人達から聞いた、高橋大輔選手と荒川静香さんに関する小話(実話)も書いています。

(誹謗中傷に関して、読みながら直接カウンセリングを受けているように感じられる“読むカウンセリング”をセットにしています)↓

 

 

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フィギュアスケートやコロナや東京五輪に関するメディアの在り方を知って伝えたいと思ったこと

 

先日の記事にも書いたように、先の日曜日の午後、フィギュアスケートの国別対抗戦のエキシビションが行われて、私はライストで拝見したのですが、その夜にテレビ朝日の方で、その録画編集されたものが放映されたことは、私も知っていました。

 

それは先日の記事では書かなかったのですが、だからこそ、ネイサン選手の思いがけないサプライズな演技だけは、テレビでも見てみたくなって、彼が出てくる時間を、だいたい予想してから、それだけを見ることにしたのです。

 

けれど、確か3回くらいチャンネルを変えてみたものの、彼が、いつ出てくるのか、わからずじまいで、残りの放送時間からして、もう終わった?!と、あきらめかけていたら、その後、まだ終わってなかったと、わかって、ネイサン選手のアンコールの演技の部分は間に合って見ることが出来た、というわけでした。

 

そういうわけなので、チャンネルを変えるたびに、羽生選手の映像ばかり出てくる印象だったことは、相変わらずだなと思いつつも、ネイサン選手の演技を、ライストで見ていた通りに最後に出したことは良かった、とも思っていたのです。(もしかしたら編集によって、最後に出さないかも?とも思っていたので)

 

けれど、その後、他の選手達の演技をカットして、羽生選手に関する映像ばかりの番組になっていたことへのファンによる苦情の声の数々をネット上で目にして、やっぱりと言うか、それが全く正当な意見だろうとも思っていました。

 

 

それとは別に、その後、ブログに紹介されていた、ある動画を拝見したのですが、それは、先ごろ大きな話題になっていた「大阪の医療崩壊」のウソについて伝えるものでした。

 

それを語っていた方のことを私は今回、初めて知ったと思うのですが、その方は今、ユーチューブでの発言を、ほとんど禁止されているそうで、その理由は、コロナは、それほど怖くないことを言うな、とユーチューブによって「言論統制」されている、つまり憲法で保障された「表現の自由」を侵されている!?とのことでした。

 

こちらの動画の2分辺りから、そのことを語っています。ただ、語っている方の姿はアバターなので、最初、変な感じがするとは思いますが、陰謀論ではなく事実に基づいて発言しているそうなので、偏見を持たずに最後まで話を聞いてみることをオススメします↓

 

 

以前の記事に書いたように私も、コロナは言われているほど怖くないものだし、ワクチン接種も必要ない、どころか、害でしかないと今でも思っていて、ほぼ確信しています。

 

そして先に書いた羽生選手の件、つまり、これでもか、とばかりに彼のことばかりを取り上げて映し出したりするのは、今、コロナのことを、これでもか、とばかりに取り上げて、恐怖を、あおっているメディアの在り方と同じだと思ったのです。

 

 

それから、それにも通じると思ったことを今朝の新聞で知ったのですが、それはNHKの特設サイトで配信している東京五輪の聖火リレーの各地での様子の映像の中で、4月の初め頃に長野で行われた時の映像の一部の音声が消されていた、とのことでした。

 

その記事によると、消されていたのは、ランナーが通る沿道で発せられた、オリンピック開催に抗議する声の数々だったとのことで、「長野オリンピックで残ったのは借金と自然破壊だけ」などと訴えていたそうです。

 

そして、その記事を締めくくる言葉として、最後に書かれていたのは以下のものでした。

 

「民主主義を担保するのに大事なことは、小さな声を伝えること。

しかしNHKを含めた日本のジャーナリズムは、少数派の声を封じ込めることへの後ろめたさが、なくなっている」と。

 

というわけで、テレビや新聞やネットなどのメディアが、「表現の自由」を守るものであることを、そして、本物の事実や、本当に大切なことだけを伝えるものであることを切に願いたいと改めて思いました。

 

 

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フィギュアスケートの国別対抗戦のエキシビションを見て特に魅了されたのは・・

 

今日、フィギュアスケートの国別対抗戦のエキシビションが行われて、ほぼ最初から最後までライストで拝見したのですが、最後に出てきたネイサン選手の演技が、特に魅了されるものだったので、書いておくことにします。

 

先ず驚いたのは、演技の冒頭に、いきなり4回転・オイラー(シングルループジャンプ?)3回転という高難度の連続ジャンプを跳んだことでした!

 

それは、先のフリーの試合で、演技の後半に跳んだ時に、最後の3回転が1回転になってしまったものだったのですが、その小さなミスを挽回しておきたかったのかも?今度は、きれいに跳んで成功させていました。

 

その後、“ロケットマン”を踊るように激しく動きながら滑った後のアンコールで滑ったのは、なんと以前のプログラムの“キャラバン”という意表を突くもので、また驚きました!

 

しかも、それも踊るように激しく動きながら滑っていたので、さすがのネイサン選手も力尽きたのか、最後の決めポーズの後、倒れそうになっていましたが、はじけた感じの楽しい演技で、見ている私も楽しめました(*^-^*)

 

もちろんネイサン選手だけでなく、他の選手の演技も、それぞれ良かったと、最後にお伝えしておきますね。 

 

 

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フィギュアスケートの国別対抗戦での男女フリーの試合などを見て特に印象的だったこと

 

昨日、行われたフィギュアスケートの国別対抗戦での男子フリーの試合もライストで拝見しましたが、見た中で特に印象的で心に残ったのは、宇野選手の演技でした。

 

彼は今回のフリーの冒頭で、トリプルアクセルと4回転ジャンプのコンビネーションという難しい大技に挑戦したのですが、その結果、最初のトリプルアクセルは、とても、きれいに決まって、次の4回転も、あと少しで成功するかのように見えました。

 

それだけでなく、彼の演技を見ている最中に、何故かジャンプの失敗が気にならなくなったというか、それよりも体の動きやスケーティングの良さが際立って見えて、迫力のようなものが感じられたからです。

 

それから最終滑走のネイサン選手も、高難度ジャンプを安定して成功し続けられるのはスゴイなと改めて思いました。

 

 

そして今日、行われた女子フリーの試合もライストで拝見しましたが、坂本選手は、ほぼミスのない演技だったので、やっぱり彼女はプレッシャーに強いなと改めて感心しました。

 

それからロシアのトゥクタミシェワ選手が、冒頭にトリプルアクセルを2度も跳んで、ほぼ成功させていたのも良かったです。

 

彼女は背中に“愛”の文字が入っている衣装を着ていたのですが、試合後のチームロシアの優勝インタビューで、日本への愛を捧げたプログラムだと話していて、何だか嬉しくなりました。

 

その後、行われた表彰式では、チームアメリカの選手の皆さんが、日本への感謝の言葉をローマ字で書いた大きな垂れ幕のようなものを作って持って来ていて、それを見られたのも良かったことでした。

 

だから私も、日本の選手達と、日本に来て素晴らしい演技を見せてくれた各国の選手の皆さんに、ありがとうと感謝したいと思います。

 

これからも選手の皆さんが健康で楽しくフィギュアスケートを行うことが出来ますように。

そして素晴らしい演技の数々を見ることが出来ますように。 

 

 

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フィギュアスケートの国別対抗戦での男女ショートの試合を見て思ったことと願うこと

昨日、大坂でフィギュアスケートの国別対抗戦が予定通りに始まったので、女子と男子のショートの試合の一部を、ライストで拝見しました。

 

先ず行われた女子の方を見た中で特に印象的だったのは、何と言っても、ロシアのトゥクタミシェワ選手が、冒頭のトリプルアクセルを、きれいに降りて成功させたことでした!

 

彼女は、ジャンプが、たやすい10代ではなくて、24歳というフィギュアスケートの女子選手としては不利な高年齢にも関わらず、先の世界選手権でも成功させて、見事に銀メダルを獲得したのですが、それは、たまたまではなくて、本当に実力があったからこそ、だったのだろう、素晴らしいなと今回、改めて思いました。

 

男子の方は、応援していた一人の宇野選手が、4回転とのコンビネーションジャンプを失敗してしまったのですが、それは、これまでの2回転ではなくて、より難しい3回転とのコンビを成功させたかったからこその挑戦だったようなので、逃げずに挑んで良かったと思いました。

 

成功しなかったことは、正直言って残念ではあったけど、先の世界選手権で、宇野選手のコンビが2回転になった時、3回転にならなかったことを、実は少し残念に思っていたので、どちらにしても残念に思っただろうなと。

 

だから、失敗するかもしれなくても、挑戦しないよりは、挑戦して良かったと思いました。

 

ところで、宇野選手の誕生日は、先に書いたトゥクタミシェワ選手と、1年違いの同じ日だったのですね!

ということは彼女に、あやかれば(笑)いい演技が期待できるかも?

 

とにかく、彼はフリーでも新たな挑戦をするようなので、楽しみにしたいと思いました。

 

それから、先の世界選手権ではミスがあったネイサン選手は、今回のショートでは、ミスのない演技をしていて良かったのですが、演技後に映し出された彼の笑顔もステキで良かったです(*^-^*)

 

実は私は、今回の国別が開催されると知って、ネイサン選手の演技を現地で観てみたいと少なからず思うようになったので、行くことを検討したのですが、直前だったこともあり、やめたのです。(コロナが主な理由ではない)

それはともかく、フリーでの彼の演技も楽しみです。

 

それから今回の滑走順は、ショートフリーともに、いつもの“抽選”ではないけれど、ネイサン選手の滑走順は相変わらず、ショートフリーともに羽生選手の直後で最終滑走なのですね(笑)

 

とにかく羽生選手の採点が盛られたものではなく公正なものであることを願っています。そして彼も全ての選手と同じように平等に扱われることを願っています。

 

それから余談ですが、今回の国別の応援は、コロナの影響で静まり返っているのかと思いきや、明るい声援を送ったり、ユニークなパフォーマンスなども見られたりして楽しい雰囲気で良かったと思いました(*^-^*)

 

というわけで今日の試合も、ネイサン選手が言っていたように、楽しめる良いもので、ありますように。

 

 

 

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