フィギュアスケートを見て知ったこと~全ては世界を映し出す鏡

フィギュアスケートだけでなく、占い師、カウンセラー、ライフコンサルタントとして感じたことや思ったこと、大切なことを伝えます。

フィギュアスケートのグランプリシリーズ第4戦NHK杯を見て一番良かったことと変に感じたのは・・

 

先週末にかけて行われたフィギュアスケートのグランプリシリーズ第4戦日本でのNHK杯をライストとテレビで拝見しました。

 

見た中で一番良かったのは何と言っても女子の方で去年に続いて優勝した日本の坂本花織選手の演技でした。

 

今回の試合は先週の金土と2日かけて行われたのですが、両日ともお昼頃から始まって先ずはアイスダンス、ペア、男子シングルと続いて最後は女子シングルで締めくくるという日程でした。

 

そして坂本選手はショートフリー両日とも最終滑走になったのですが、その両方でほぼノーミスの素晴らしい演技をして見せてくれたので、まさしく有終の美を飾る形で今回の試合を締めくくることになりました。

 

今までに似たような場面を何度も目にしてきましたが、最終滑走というよりプレッシャーがかかるはずの場面で、あのような素晴らしい演技が出来るなんて、やっぱり坂本選手はスゴイ!と改めて思ったし、今シーズンで引退とは思えない、まだまだ出来るのではと思ったりもしました。

 

あとは男子の佐藤駿選手も同じくショートフリーともにほぼノーミスだったのですが、まだ足の調子がよくないなんて思えないような演技で良かったと思いました。

 

ただうちで購読している翌朝の朝日新聞で、その佐藤選手と優勝した鍵山選手のことは写真つきで大きめに掲載していたのに、女子の方で同じく優勝した先の坂本選手のことはその下の方に写真なしでとても小さく掲載されていただけでした。

 

女子の試合は男子より後だったから記事にする余裕がなかった?そうだったとしても今回の坂本選手の演技がとても良かっただけに、何か変な感じがしたというわけでした。

 

 

●水道水の中の塩素や農薬だけでなく、フライパンのテフロン加工に含まれていて発がん性のあるPFOA(ペルフルオロオクタン酸)という毒性物質も除去する優れものの浄水器(有害な銀不使用)は、こちら↓

●「安心安全な美味しい水と食べ物を日本に取り戻す」ための署名サイトはこちら↓

ご署名してくださった方へ、ありがとうございます。

★最後まで読んでくださり、ありがとうございます。ランキングに参加しているので、この記事に共感したら、ぜひ下のバナーをクリックして応援してくださいね↓